【蒙古タンメン中本】味噌卵麺Ranking<2023年版>

最終更新:2023.09.24/ 7:40】
次回更新について。

草加周年祭に執念の全振りをした結果、、、未定!!!!
(ダメ人間)

我がホーム、草加でお会いしましょうエブリワン。ハローエブリワン。See you soon。HAHAHA。

どもども!ガッチ(@gatti_)です。

はい、というわけでね、
3年ぶりの味噌卵麺Ranking記事ですよ、と。
前回が第5回だったらしいので、今回は第6回目ということになりますか。

やっていきます!

目次

◆まえがき

改めて上の2020年版Rankingを見たのですが、我ながらえげつないですねコレ笑
中本の記事を書いた際、これまでもたくさんの反響をいただいていますが、歴代最高の反響でした(* ̄∇ ̄)

今では有名なハナシなのでココであえて書きますが、要は調理法が変わっていたんですよね、あの時期は。
個人的にずーっと1番好きだったメニューの味噌卵麺が嫌いにすらなった、なんていう暗黒の時期でしたw
いや、笑えなかったんですけどね!!

そしていま、ゴモミと冷し味噌やさいばかり食べていた2020年&2021年&2022年を経て、2023年夏現在、
「定番メニューではやっぱり味噌卵麺が1番好き★」
となりました。涙なしには語れません。今泣いてませんけど。

未だにあの2020年版味噌卵麺Rankingはたくさんの方に読まれていて、カウンターが周りまくるというかPV数もスゴいのです。おかげさまで。
Googleで検索すると、サジェストに「味噌卵麺 ランキング」なんてのが出てきますもんね。
そして映えある検索順位の第1位がうちのアノ記事、と。KAAAAAAA。

あまりにも歪なアレが1番上に来ちゃうのも恐縮なので、ついに書き直しというか”アップデート”しようという気になり、筆を執っているのです。

最近は純粋に”良い意味で”味噌卵麺の味に全店舗でばらつきが出てきて、調理人さんにより特徴的になってますからね♪
そんな中、今回も結果としてRankingには明確なコンセプトがあり、うちの味噌卵麺の分類でいえば
赤系、橙系、黄系、茶系」の4つの中で、上位は⚫︎系卵麺に固まってます。これもいずれわかることでしょう!

…いや、前書き長いな!
もうルールいきましょうかw

◆ルール


味噌卵麺Ranking2023〜ルール〜
・役職や呼称関係なく、全員を対象とする
・上位のみ掲載
・前回第1位「Ranmen of the year=近藤礼紀店長(草加店)」は対象外
【注意】いつもの通りですが、このRankingは完全にワタクシgatti個人の感想です。僕の嗜好のシェアに過ぎません。そこんとこよろしくお願いします。まじで。ほんとに。
※本記事は執筆当初の情報であり、役職や所属店舗含め最新の情報ではない場合があります。予めご承知おきくださいませ。

はい、こんな感じです!
いつも通りですね。

あとこれまで書いてこなかったことですが、今回も時間を見つけてのんびり書いていく予定です。

最も新しいRanking記事である「五目味噌Ranking2021(URL)」はどれくらいかかったか知ってますか?
2021年2月に書き始めて2021年10月に書き終わったのです!
(ドヤ顔)

…嗚呼、石を投げないでください。罵倒しないでください。

つまりのんびりお付き合いください、ということです!笑
それではようやく記事本文に参ります。

どうぞごゆるりと(●´ω`●)

◆15-11

今年は15位から発表してまいります!
調理する方が80人以上いることを考えると、トップ中のトップということになりますね(* ̄∇ ̄)

15位〜11位、TOP10、神セブン、味噌卵麺五神、、、
今回はまどろっこしいのはナシで、前編後編もなく、この記事で一気に発表します!

【No.15】青木さん(東池袋店・主任)

池袋(というかアキラMGR)、渋谷(というか福田師範)、そして今の新宿。
超忙しい店舗を渡り歩きつつ、調理もさまざまなテイストを取り入れつつ、若くしてもはや完成”型”ともいえるものをもつ青木主任。

過去は冷し味噌やさいRankingで「店長以外の最高位」を獲得するなど、このBlogでも頻繁に名前を出させていただいていますが、まー味噌卵麺も美味しくてですねぇ。(ゴモミも美味しいです)

今は新宿の人でありながら数年前の西池袋味も感じられたり、でも新しさもあり。素敵。
限定目当てで新宿行ったのに、青木主任が調理してるとついつい作り物を頼んでしまうので、困ります。
困ったもんです。ああ困った。

【2023.9/3、追記】
いつの間にか東池袋店に異動されてたんですね…(* ̄∇ ̄)
高田馬場周年祭帰りに久々に東池袋店に顔出したらなんと青木さんがいらして、話を聞いてみると
「2、3ヶ月前くらいに新宿から異動してきました笑」
と!!
なんてこったい!!

【赤+橙】

【No.14】東江 健輔(市川店)

渋谷店、西池袋店、横浜店、、、さまざまなテイストを取り入れつつ、若くしてもはや…



…あれ?青木主任とコメントがカブってるな??

というのはさておき、実の兄である市川店長の調理は健輔さんにとっても割と衝撃だったようで、仕込み含めて今はしっかりと「これぞ市川!!」といえるものになっているように思います。

↑なんて書くと大袈裟ですが、要は独立店(暖簾分け店)って店長さん以外の方がとても大事だと思うのです。いや、ほんともうとてつもなく大切だと思うのです。
作りの注文が多く、且つさまざまな限定も提供していて、単純なゲストの多寡とは別軸で「運営難易度激高」の市川が、店長なしであの市川が回っちゃってるのは大雅さんと健輔さんのお力が大きいということですよね。

ジーっとよく観察するとお兄さんと少し調理が違うところもあって、それもユニークだなと思います♪
あと兄弟それぞれイケメンでいいと思います。
(毎回書いてる)

【赤+橙】

【No.13】広田 駿治(川崎店・店長)

むかし、忘れられない一杯を提供してくださった広田店長が、今も変わらぬ美味しい卵麺を作り続けています。
網膜剥離で入院していた際には毎日が病院食、そして退院後に初めて食べたのが広田さんの卵麺。
あれは沁みた。美味しかった(´;ω;`)

あ、無論ですが思い出補正じゃないですよ!笑
単純に美味しいのです。県を跨いでも、その味は変わらなかった・・・
(当たり前)

広田さん、そろそろオリジナルの限定作ってくれませんかねぇ(* ̄∇ ̄) ?
いや、正確にはそろそろ試験通過してくれませんかねぇ…w
ずっと待ち続けます★

橙+黒】黒系BEST

【No.12】ハンさん(新宿店)

ハンさんって中本で働き始めてから15年以上経ってるはずだけど、ミャンマーに帰国してお休みしていた期間もすんごい長くて、所属期間(働いていた期間)とそうでない期間、いったいどちらの方が長いんだろう???

そんなことを考える暑い夏の日。皆様いかがお過ごしでしょうか。
(しぬほどどうでもいい挨拶)

さて、何度もここのBlogで書いてますが、ハンさんは辛いものがとても苦手です。
なので作り物の味見も超苦手です。
僕と一緒なんです。ガチで。

それなのになぜこんなにも長く中本に勤めているのでしょうね。
あ、そんなところも俺氏と一緒じゃないか、ハンさん!YATTAne!!
辛いの食べて9割以上お腹くだすのも我々だけだよ、ハンさん!MATAne!!

で、ハンさんの卵麺はあれです。変わってないです。ゴーイングマイウェイ。
それが素晴らしい。いつまでも変わらずに居ようじゃないか(●´ω`●)

【赤+橙】

【No.11】近藤 明(マネージャー)

御徒町、旧池袋、新池袋、そして新宿等々いろいろな店舗にいらっしゃいましたが、個人的に印象深いのはやっぱり御徒町…

、、、いや、高円寺ですかね(* ̄∇ ̄)
なんかアキラさんは高円寺にいるときの調理が1番ぶっ飛んでた気がします笑
とか書いたら怒られちゃいますね!

しかしアキラさんが本社付というか、マネージャーになるのはかなり意外でした。
独立されるんだろうなぁ、とずっと思っていたのでw
アキラさんはこれを書いている今現在は主に新宿にいらっしゃるのですが、すっごい個人的な感想を申しますと新宿の調理環境がめちゃめちゃ合ってるように思うのです。

新宿って今の直営の中では仕込みも作り物も、どちらも”浮いている”んですよね。
表現が難しく、そして複雑なので深くは書きませんが、ハッキリとしたメッセージとして言えば、今現在、直営店の中で味噌卵麺(冷し味噌卵麺)が1番好みなのは新宿店です。あくまで個人的な好みです。
数年前まで、こうなるとは思ってませんでした笑

ちなみに「五目味噌ならばこの店舗!」、「冷し味噌やさいならこの店舗!」というのも自分の中では明確にあって、それは結果が別だったりします。面白いもので(* ̄∇ ̄)
それはまた別の機会のお楽しみに笑

卵麺は新宿。
その中でも、アキラさん。そしてハンさん。
それがすべてです!

黄+橙】BEST

◆番外編:熊谷店

熊谷店。
クマガヤ、ね。

もうね、熊谷だけは順位云々じゃないし、味噌卵麺Ranking対象外にしないといけない気がしたので番外編でのご紹介です(* ̄∇ ̄) 笑
文字よりもたった一枚の画像の方が説得力あるので、貼ってみましょう。
さぁコチラ!!!

食べる度にいつも思う。
「俺、間違ってサッポロ味噌ラーメン頼んじゃったのかな・・・」
と。
それか調理工程で唐辛子を入れ忘れてるんちゃうかとw
辛さ増しにしてもマイルド。優しい。
ちなみに五目味噌も同様にかなりマイルドです。

あ、美味しいから紹介してるんですよ、念の為w
大宮の時なんて塚本師範の辛さマシは鬼だったのに!ある意味衝撃ですw

◆TOP10

「この場所に必ず書きたい、”たったひとつのこと”があるのですが、記事を書き進める中で追記します。ネタバレになるので笑」

【No.10】豊田 浩之(高崎店・店長)

OPENしてから今年で3周年、そして4年目を迎えた高崎店。
コロナの影響をモロに受けていた高崎ですが、2023年3月、ついに開店時以来初めてのイベントが開催されました。
たくさんの常連さん、本社スタッフさんがお越しになっていて、活気に溢れた高崎を見られたのは本当に嬉しかったです。
(そもそも普段から混んでいる店舗ですが、どうしたって地元のお客様が多いですから新鮮でしたよね!)

さて豊田店長の卵麺、”この系統”ではダントツでトップです。むしろここに連なるツリーの方々は誰一人今回のRankingには入っていないのです。
今回のコンセプト、そして自分の”今の好み”としてこの系統を意図的に、そして明確な意思を持って外した上でのこの順位なので、ある意味異常だなとすら思います…それくらいやっぱり美味しいんですよね(* ̄∇ ̄)

ここではあえて詳しく書きませんが、この系統・この時期のトレンド卵麺は高崎を中心として今後しばらくは直営店でも長く守られていくような気がします
今回の企画を通し、やっぱり豊田さんの影響はとてつもなく大きかったんだなぁ、と思わされることばかりです。

中本歴5年前後の常連さんの中ではもしかすると「これぞ味噌卵麺!!」と最も感じられやすいものであるとも思うので、常連さんの中でも豊田さんを1番に挙げる方はかなり多そうですよね。
そこは素直に同意ですし、そう思える素晴らしい卵麺です♪

】BEST

【No.9】大前 達也(秋津店・店長)

独立店第2号として秋津店がオープンして12年。
大前店長、そして奥様始めスタッフの皆様は今も変わらず、元気に昔ながらの味を守っていらっしゃいます。

常連の方々とお話しする際、中本歴が長い方の中には
「大前さん調理が1番!」
とおっしゃる方も多いです。
(特に歴が15年を超える常連男性の方に多いのが特徴な気がしています)

大前さんがスゴいのはブレの少なさで、安定感が抜群だと思います。というかTOP10の中では1番…かもしれません。
余談ですが先日の秋津11周年祭で久しぶりにお会いして写真を撮っていただいた際に思ったのですが、、、

なんか若返ってません!?w
ジム通いが趣味で健康にバリバリ気を遣ってるとのことですが、それにしたって若すぎる!w
まだまだ秋津も安泰ですな(●´ω`●)

赤+橙

大前店長・ガッチ・白根社長。社長も大前さんも若い(* ̄∇ ̄)

【No.8】田村さん(立川店)

かの有名な「タム卵麺」の作者であり、究極&至高の限定メニューである「濃厚味噌卵麺」の作者である田村さん。
15年以上変わらず同じ味を守り続けるその卵麺、そう、”卵麺”といえばもはやこの方は外せないでしょう。

卵麺のことはさておき、中本でいえば錦糸町の佐伯玄太店長、立川の田村さんのお二人にはむかーしからなんとなく同じニオイを感じてます。川越の宮本店長も少し近いかも。
3名とも約20年戦士ということもあり、以前に比べれば丸くなられたような気もしますが、いかにも「職人さん」という感じが似ているなと。
(↑これは昔おなじよーなことを書いたことがありますねw)

タムさんの卵麺はどんな卵麺か?と聞かれたら答えはシンプル。
昔と変わらない池袋店の味です。
無論、最初期の池袋店ではなく、2008年以降くらいの卵麺ですよ!
黎明期の池袋卵麺(と北極)は伝説でしたからね(* ̄∇ ̄)

【No.7】平さん(川越店)

元渋谷店チーフ、平さん。
今の渋谷メンバー、あるいは過去渋谷に縁があって他の店舗にて活躍する元渋谷メンバーの中では知らぬ者のない、レジェンドです。(とか言いながら若い御方ですけどね!)
今から10年前に渋谷で「酸辣湯麺」を考案したそのお方は、現在は朝から晩まで川越店で汗を流しています。

当時渋谷のトップは宮本部長(現川越店長)。宮本さんの調理に近いな、と感じるのは思えば福田店長(現渋谷の福田師範)や伊東店長(現川崎の伊東師範)よりも平さんだったように思います。
 ポイントはどの時代の宮本さんに近いのか、ということなのですが、、、それは後に譲るといたしましょう(* ̄∇ ̄)

さて、第7位まで来て初めて触れます。
「卵麺はどこで違いが出るのか?」
調理の”手順”に限っていえば、肉・にんにく・ネギ・もやしを入れるタイミングと順番と炒めの強度と、2種のスープを入れるタイミングですよね。
(白い粉と一味唐辛子は完璧に量が決まってるのでノーカウント。)

ちゃんとレシピがあるのにここまで人によって差があって、個性があって、顔があって色もあって、だから面白いのが味噌卵麺。
そう、”平さんのそれ”は15年前くらい?の”宮本さんのそれ”なのです。だから懐かしく、赤く、美味い。

川越店の良いところは、席によっては調理を真ん前の特等席で見られるところです。ぜひじっくり見てみてほしいです。ジーっと見ていると、きっと違いを感じられると思います(●´ω`●)

【No.6】徳田 正巳(立川店・店長)

徳ちゃん。
卵麺について語る際、どうしたって徳ちゃんは外せません。

2000年代前半のアッパレ卵麺大合戦で揉まれる中においても自分の好みを押し通し、そのスタイルを今も頑なに守るその姿、その一杯。正巳素晴らしいの一言です。…いや、正にまさみ素晴らしいの一言です。

あの時代に池袋で鎬を削っていたスタッフで、今も味が変わっていないのは間違いなく徳田店長しかいません!
(※個人の感想です)

今にして思えばあの時代の池袋はひたすら赤く辛い方向に進むか、乳化系に進むか、あるいは最後に加える油で工夫する真オイリー派閥などに別れていましたが、徳ちゃんはその何れにも迎合しませんでした。
というか別店舗含めても大谷店長、伊藤店長、間淵店長、荒木店長、誰にも似てない(といったら語弊がありますがw)って、振り返ると地味にスゴいことですよねぇ。

徳田店長の卵麺は、先代中本正さんも認める実直系卵麺です。
歴史を知りたくば、立川に行くべし!

◆卵麺五神

7月末から書き始めた本記事も9月10日、ついにここまで辿り着きました。
五神です。文字通り神がかって旨い、ということです。ここで紹介する方々が調理されているときはハズレなどほぼなく、ただただ美味い。うまし!
ちゃちゃっと参りましょうっ!

【五神ノ壱】佐伯 建男(錦糸町店・副店長)

俺はレシピは知らない。
レシピは、佐伯玄太だ!

(※本人はそんなこと言ってません)

【五神ノ弍】東江 孝輔(市川店・店長)

「いや、自分は流行りに乗っからないんで笑」

今回味噌卵麺記事を書くにあたって東江店長にどうしても聞いてみたいことがあり、その質問に対する回答でした。
かっこよすぎるだろちくしょう!

東江店長はあの若さとイケメンっぷりで隠れていますが、実はほぼ20年戦士の大ベテラン。
味噌卵麺は調理を巡って本当にさまざまなすったもんだがありました。詳しくは書きませんが。

そして”そっち派”がどんどん勢力を増やしていく中、東江店長は一切変えないモノがあり、そしてそれが冒頭のポリシーとも言えるものに繋がるわけですね。
ゆえに多少の変化はあれど、芯はブレずに変わらず美味しいのです。

ほとんどのRankingで常にトップクラスの順位、今回も安定して五神・四天王!

…あれ・・・でも冷静に考えると”安定して五指に入る”、って凄すぎだな?
感覚バグってるな…(* ̄∇ ̄)

【五神ノ参】川見さん(錦糸町店)

ついにTOP3!!
第3位は錦糸町の夜の帝王・川見さんです!!
(夜に調理してるだけですからね。念の為。)

第5位で
「俺にレシピはない!(サエキタツオ)」
とか書きましたが、川見さんは同じ錦糸町の人でありながら、それこそ店長の玄太さんに手取り足取り教えてもらっているというスーパーエリート。

てか実の兄である建男さんには厳しいのに、川見さん(や吉留さん)には優しいのね玄太さん!!!
…って書いたらまた怒られそーですけども。
(もう手遅れ)

さて、川見さんは「安定感」という項目があるならば全店1位かもしれません。
それくらい異常なまでにブレが少なく、それこそスープの良し悪しはこの人に関係ないんじゃないか!?と思うくらい素晴らしい作り物を提供し続けます。

今回は卵麺ですが、御本人にハナシを聞いてみるとそれこそ他の作り物にも偏執的なまでにこだわりを持ってます。
樺太、ゴモミ、塩タンメン等々、”そこまで考えとるんかい!!”ってくらい考え尽くして毎日鍋を振ってます。
尊敬です。

ちなみに、僕がいま世界で1番食べてる調理人は川見さんです!
(それかたっちゃんかな…<小声>)

というわけでみなさま、川見さんとたっちゃんと、そして錦糸町をよろしくお願いします(●´ω`●)
(何処目線)

【五神ノ四】宮本 章房(川越店・店長)

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

シェアしていただけると喜びますっ!

Comment

コメントする

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

目次